2026/02/16
みなさん、紺野建設の広報担当です。
横須賀の街を夜に走っていると、ふと「あのおしゃれな建物、何屋さん?」って二度見しちゃう場所ありませんか?実は、そこは私たちの事務所かもしれません。今日は「建設会社ってちょっと入りにくいな…」というイメージをガラッと変える、自慢の事務所をご紹介します!
街を照らす「木のランタン」
見てください、この夜の姿。

まるで大きなランタンみたいですよね。実はこれ、わざと「柱」や「梁」を丸出しにしているんです!「私たちは、こういう骨組みを一番大事にして家を造っているんですよ!」という、職人たちからのメッセージでもあります。
中は「木のテーマパーク」!?
一歩中に入ると、外の冷たい空気とはおさらば。ふわっと木のいい香りがします。

薪ストーブの火を眺めながら、ゆっくり家について考えるには、とってもぴったりの場所です!
「古い」って、実はカッコいい
私たちは50年以上、横須賀の家を見守ってきました。だからこそ古い柱や梁には、家族の思い出という「宝物」が詰まっていることを知っています。

「ボロボロだから壊すしかないかな」とあきらめる前に、ちょっと相談してくださいませんか?50年の技をもつ職人たちが、それを活かして新たな住まいをご提供できるかもしれません。
横須賀の家づくりを、もっと自由に、もっと楽しく。みなさんの人生に関われることを楽しみにしています!

